Hit RI goto 【毎日豆腐食べてます!】
 
ひ と り ご と
★福岡単身赴任から自宅に戻り、毎日の食事のありがたさを身にしみて感じています★
感謝の気持ちを込めて!
 


ひとりごと
==Explain==
たわいのない日常のひとりごと

アルコールチェッカー その2

『二日酔い禁止』に加えて

自宅一人酔いも禁止です。

人様にご迷惑をおかけしてしまうような

一人酔いは厳禁です。

本当にごめんなさい。



Apr.20.2008(Sun)21:48 | Trackback(0) | Comment(0) | ひとりごと | Admin

アルコールチェッカー

アルコールチェッカーを購入しました。

今年度の自己目標は『二日酔いゼロ』です。


二日酔いは活動を著しく低下させますし

朝の運転は酒気帯び・飲酒運転の危険性を生じます。
深酒をして良いことは何もありません。

そんなことはじゅじゅうわかっていても
ついつい犯してしまうのが深酒でした。

それを未然に防ぐために

今年度から酒量制限しています。

翌朝に持ち越さない自分のアルコール摂取量は
焼酎(25度)にして2合(360ml)です。
360ml以内ならば
6時間程度でほとんど代謝されます。

600mlを超えると午前中、残ります。
900mlを超えると完全に二日酔いになります。

ということで自宅で晩酌する場合は
300mlの瓶にあらかじめ焼酎を移してから、
ロックか濃い目の水割りで飲みます。
瓶が空になったら
カップで60ml量って
水割り(もしくはお湯割り)を一杯作ります。
それで終了です。

飲み会の時は焼酎で6杯を目安にして。
ペース配分を考えて飲むようにします。

※ただし休日前はほどほどに緩和措置が図られます!^^



Apr.19.2008(Sat)11:47 | Trackback(0) | Comment(0) | ひとりごと | Admin

アールニジュウゴ

R25(アールニジュウゴ)は、
リクルートが発行するフリーペーパー週刊誌です。
毎週木曜日に発行され 
東京圏の主要鉄道駅、コンビニ、書店などに
設置されたスタンドで無料配布されています。
25歳前後の人たちを対象にしている雑誌ですが
2004年7月1日の創刊以来
ほとんどすべての号を読んでいました。
電車での移動中に読むには手ごろで
内容も結構、役に立つ情報が載っていて重宝していました。

webでも読むことはできるのですが、
やはりR25は電車の移動中に読みたい雑誌です。
http://r25.jp/



Apr.13.2008(Sun)15:39 | Trackback(0) | Comment(2) | ひとりごと | Admin

PC クラッシュ

26日 水曜日の夜

PCの画面が消えました。

再起動を試みてみますが

キュルキュルと音を立てて
HDDが認識されなくなりました。

翌日、HDDを取り出して
USBで他のPCにつないでみましたが

やはりキュルキュルと音を立てて認識されません。


それが昨日の夜、奇跡的に再起動されました。

ものすごく時間をかけて再起動されました。
大切なデータをコピーしようとバックアップソフトを起動しましたが

そこで固まりました。



今日、新しいPCを購入しました。

データのバックアップは3/21まで
マイドキュメントだけは取ってありましたけれど

そのフォルダに保存されていない大切なファイルもあります。

そのファイルもたまにバックアップを取っていたのですが
見ると2008/12/24とか2007/6/25とかでした。

こまめに取ろうバックアップ。。。



Mar.29.2008(Sat)18:17 | Trackback(0) | Comment(4) | ひとりごと | Admin

気象庁が開花宣言

東京、静岡、熊本でサクラ咲く 

22日の東京は好天に恵まれ
桜の開花宣言が出されました。

1回目の開花予想では大分などが全国で1番の予定でしたが
先を越されました^^;



晴天のお彼岸
春の陽気
お墓参りに行きました(多摩霊園と新宿のお寺)

たくさんの人が墓参に訪れていました。

花粉もたくさん飛んでいます。



Mar.23.2008(Sun)10:52 | Trackback(0) | Comment(0) | ひとりごと | Admin

深夜急行バス

低気圧の影響で九州地方は荒れ模様の天候。

福岡空港に着くと

『福岡空港発 羽田行き
ANA990便は使用機到着遅れのため
出発時刻が21:45に変更されます』
とのアナウンス。

通常は20:50発を予約するのですが
今回は仕事が遅くなっても良いように
21:35福岡発の23:00羽田着の最終便で予約をしてました。

変更の可能なチケットでしたけれど
それまでの便もすべて満席状態でした。

ANA990便が羽田に到着した時間は23:30でした。
家の最寄駅まで帰れるルートでの最終電車は
京急なら23:19発・モノレールだと23:26発です。

23:38の京急(品川行き)にも間に合わず
23:50発のモノレールに乗り込みました。

終電がなくなった場合の選択肢は
・山手線 池袋→東上線(東武練馬)→タクシー(もしくは徒歩)
・京浜東北 赤羽→タクシー
・山手線 巣鴨→タクシー
もしくは
・山手線 池袋→深夜急行バス

の4つです。

今回は浜松町から大宮行きの京浜東北をチョイスしました。
しかし京浜東北線も安全確認やなにかで
10~15分程度の遅延がありました。

乗り込むと新橋からは乗車率400%超の
超満員すし詰め状態に押し込められました。

雨の休日前の深夜の赤羽駅のタクシー乗り場は大混雑します。
雨の中でのタクシーの待ち時間を考えると
池袋から深夜急行バスの方が得策かもしれない。。。
ということで

上野で降りて山手線に乗り換え池袋へ

平行して走る山手線にも遅れが出ていました。
池袋に到着した時間は25:03
もう東上線の最終電車はありません。

池袋駅の改札口のインフォーメーションに群がる人だかり
「帰れないじゃないか!」そんな怒号が飛び交っています。

池袋駅構内は25時を過ぎているにもかかわらず
深夜バスに向かう人の群れでごった返していました。

深夜バスにも長蛇の列ができていました。
川越行きなど中距離のバスには満席で打ち切られた路線もありました。

近距離は増発便も待機していて無事に乗車できました。

25:20発
料金は10年前と同じ
原油高騰などで運賃などの値上げが続く中で
がんばってるなぁと関心。

いつもの週末なら
酔っ払いばかりなのに
ビジネスマンやOLの方が多数深夜急行バスに乗車していました。

今日は交通機関の遅延によって乗車された方が多かったようです。

26:00に無事に家に到着。

ありがとうございました。



※クリックするとパラパラ写真になります^^


Mar.20.2008(Thu)11:42 | Trackback(0) | Comment(0) | ひとりごと | Admin

さいのつの

私は宗教は大嫌いです。

なぜなら
信仰や教義や正義や愛やなんやらを
人に押し付ける態度が大嫌いだからです。

ですが
心が不安定になったり、乱れたりした時に
よりどころにしているのは
実は『スッタニパータ』(ブッダのことば)だったりします^^;

この書に出会ったのは、今から13年ほど前のこと
1995年3月20日
『地下鉄サリン事件』が起きたことがきっかけです。
当時は仙台にいてそのニュースを友人と
仕事で移動中にカーラジオで聞きました。

その友人とは定期的に時事問題を深く掘り下げて議論する
自称^^;『哲学会議』ってのを開催していました。
(ってただの飲み会なのですが^^;)
お互いに、にわか知識を持ち寄って議論してたのです。

地下鉄サリン事件が起きた日から
宗教についての情報収集が始まりました。

オウム真理教???
原始仏教って何??チベット仏教??ん?密教??
って調べ
日本に仏教が伝来し広まるまで
歴史的な系図あらゆる仏教関連の書籍を読み漁りました。

その過程で出会ったのが
『ブッダのことば~スッタニパータ~(中村元訳)』でした。

『スッタニパータ』が仏教の原点だと知りました。
(もっと遡ればバラモン教→
『ヴァカバットギーター』などもがありますが。)

ブッダの言葉には感じるものがありました。

人はなぜ生まれてきたのだろうか?
なんにために生きているんだろうか?
それに答えてくれるものを感じました。

なので
(”なので”って言葉遣いは嫌いです…)
現在までも『スッタニパータ』(ブッダの言葉)は
ココロのよりどころになっています。



Mar.4.2008(Tue)01:25 | Trackback(0) | Comment(0) | ひとりごと | Admin

寒波

地球温暖化の影響で
真冬の寒さも緩むのではと思いきや。
今年は寒いです
明日は過去最大級の寒波に日本列島が覆われるそうです。

北部九州地方の雪は
それほどではありませんが
大分道には雪が残ってますし

東京でも4回積雪を記録しました。
昔は東京でも冬には雪ダルマを作ったものですが…
昨年は積雪を1回も記録しないない冬でした。
近年、積雪は減る傾向にあって
降らない環境に慣れてしまっていますし
雪が積もると仕事にも支障が生じるということで
(交通網のマヒで製品が届く届かない結構大変なんです^^;)
あんまり雪には降り積もって欲しくない仕事をしています。。。

営業車のタイヤはスタットレスではないし、、、
実は…チェーンすら装備されていません。。。






Feb.12.2008(Tue)23:34 | Trackback(0) | Comment(4) | ひとりごと | Admin

リハビリ2

リハビリは一歩一歩です。
【言語訓練】

http://members.jcom.home.ne.jp/1220783801/kuti.html
http://www.maruib.co.jp/st/

http://www.phoenix-c.or.jp/~hideo/reha/kouen/014situg.html

鏡を見ながら懸命に声を絞り出そうとします。
『い』と『え』の発音がなかなかうまくいきません。
いは口を横に広げて発音します。
えは軽く舌を出して発音します。
一通り終えて
ST(言語聴覚士) にどの発音を訓練しますか?
と聞かれると
必ず最も苦手な『え』を指差します。

認識力は日増しにしっかりしてきています。
意思を伝えようとしても伝わらないもどかしさ
こちらもなんとか気持ちを汲み取ろうとしますが
なかなか分からないことの方が多く
叔父はあきらめたように苦笑い。

次に帰京する時には桁外れの努力で
奇跡的な回復をしていると信じています。



Jan.6.2008(Sun)13:57 | Trackback(0) | Comment(6) | ひとりごと | Admin

リハビリ

叔父が脳梗塞で倒れてから一月になります。
左半球に大きな梗塞が残り一時は生命の危険な状態でした。
強靭な精神と肉体で生命の危機は乗り越えました。
右半身の完全麻痺と言葉を失っています。
リハビリ病院に転院をし機能回復のために毎日訓練を続けています。
毎日一歩一歩霧が晴れるようにして意識も鮮明になり
泣いたり微笑んだり表情も豊かになっています。
左半身を懸命に使って自分で出来ることを懸命にしようとします。
左手でスプーンを使って食事も自分で摂ります。
人一倍、努力家で勤勉な叔父です。
几帳面でなんでも規則正しく自分でやる人です。
さぞや不自由なからだとと声が出ないもどかしさと闘っていると思います。

主治医には言葉と右半身の回復は難しいと言われたようですが
脳梗塞後のリハビリはまだまだ発展途上の医学です。
机上の論理では解明され尽くされていない世界です。
エビデンスなどなくても効果があるリハビリがあるはずです。
『神経結合の再構成』は出来ると信じています。
信号回路を新たに作って障害されたエリアを生きている細胞でカバーする。
その力が人間の脳にはあると思っています。
今は、Yes Noの質問にうなずくことはできます。
「うぅ」という声も出てきています。
昨日は首を横に振って一度だけでしたけれど
「いい」
ってNoの声を出してくれました。
マッサージをして「どう気持ちいい?痛くない?」と聞くと
振り返ってニッコリと微笑み
『ばっちりだ!』と掴んでいたベッドの手すりからわざわざ手を離し左手を差し出して力強く手を握ってくれました。

必ず言葉が回復して独歩ができるようになると信じています。



Jan.4.2008(Fri)11:40 | Trackback(0) | Comment(2) | ひとりごと | Admin

謹賀新年

年スタートです。

2008年がよい年になりますように。

今年も健康第一です。

今日の命に感謝します。

今年もよろしくお願いいたします。






Jan.3.2008(Thu)00:13 | Trackback(0) | Comment(2) | ひとりごと | Admin

クリスマスイブ

街はクリスマスですねぇ。

賑やかなイルミネーションが
幻想的な世界を作り上げてます。

放送局のチャリティーイベント
昨年は落語家の人が来てましたけれど
今年は物まねの人が来てました。
(※撮影・録音は禁止です!)

天神の警固公園には人がたくさん。

カップルに「すみません、写真撮ってください!」って
言われたらやだなぁって思って
早々に退散^^;



Dec.24.2007(Mon)23:37 | Trackback(0) | Comment(3) | ひとりごと | Admin

お手伝い

この日の手伝いは
25:00を過ぎてました。

毎回、夕食をご馳走になっています。

好きなことをお手伝いしているので
1時を過ぎようが2時を過ぎようが
全く構わないのですが

温泉が24:00で終了していて

ちょっぴり悲しかったです。






Dec.11.2007(Tue)23:44 | Trackback(0) | Comment(0) | ひとりごと | Admin

説明会

某施設で説明会を実施しました。

弁当を22個用意。
それが5点満点で採点されます。

「へんな弁当を持ってくると逆にマイナス効果だからね」
そう釘を刺されました。

 ………

ちなみに4.0点と高評価でした。



Dec.10.2007(Mon)23:38 | Trackback(0) | Comment(0) | ひとりごと | Admin

基地帰着

博多基地に戻ってきました!

移動時間は9時間(往復)

休日の東京滞在時間は42時間です。



Nov.12.2007(Mon)02:12 | Trackback(0) | Comment(0) | ひとりごと | Admin

in MORIOKA

盛岡

何年ぶりかで岩手県盛岡市を訪れました。

市内を北上川から中津川と川沿いに歩き
岩手公園から盛岡八幡宮を参って報恩寺の五百羅漢まで
2時間半の散歩コース

仕事で来ていたときには行ったことのないところばかりでした。



かね田

美味しいお寿司を良心価格でいただきました!



三番館

ワインとの付き合い
ワインの存在意義を知りました。
これからの人生
ワインとともに過ごせるかなぁ…



Oct.28.2007(Sun)00:03 | Trackback(0) | Comment(0) | ひとりごと | Admin

明太子に赤色灯

白米に乗せて食べたい食材
第1位は明太子だそうです。(出典不明)



ワンボックスに赤色灯は似て異なるものです!



(都内某所:ネズミ捕り設置風景)






Oct.18.2007(Thu)00:34 | Trackback(0) | Comment(0) | ひとりごと | Admin

タイムリミット

居酒屋 ウチ!

にいられるのもあと20分

今時期からは帰路が寒く暗くなのでやっぱいやですねぇ。。。

(画像をクリックすると連続写真になります!)



Oct.14.2007(Sun)17:50 | Trackback(0) | Comment(0) | ひとりごと | Admin

居酒屋 家

選手兼任監督だった古田敦也が今シーズン限りで現役引退
「代打!俺!」ももう見ることができません。

そこで、
「居酒屋!ウチ!」
(画像をクリックすると連続写真になります!)



Oct.14.2007(Sun)14:54 | Trackback(0) | Comment(0) | ひとりごと | Admin

激流中国

3日の深夜に帰宅してTVをつけると
『激流中国』富人と農民工 2007/4/1放送の再放送でした。

http://www.nhk.or.jp/special/onair/070401.html
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個人資産300億円以上、巨万の富をたった一代で築き上げた会社社長。改革開放の波に乗って、不動産投資などで成功を収め、今も1回に何億もの金を株などの投資につぎ込む。富がさらなる富を生み、笑いが止まらない。かたや日雇い労働で手にする日当はわずか600円ほどの農民。家族を養うために農村から都会に出てきたものの、ようやく見つけることができた仕事は建設現場の厳しい肉体労働。毎日、自分が暮らしていくのが精一杯で、そこからはい上がることはできない。中国では、今、こうした光景は決して珍しくない。社会の中で格差が広がり、勝ち組と負け組の差が鮮明になっている。中国政府は、今、経済成長を最優先してきた結果、生まれた歪みの是正を最優先課題に位置づけ、「調和の取れた社会」「みなが豊かになる社会」建設をスローガンに掲げている。
なぜ格差は拡大し続けるのか、貧しい人々がはい上がるのが困難な理由は何か。
貧・富それぞれの現場に徹底的に密着し、中国政府が今、最大の課題とするこの問題に迫る。
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経済成長に沸く中国 天津。
そこで巨万の富を生み稼ぐ”富人”
豪邸を作り高級車を買い、子供に最高の教育を与える。
一方、モンゴル自治区から天津に出稼ぎにくる農民工
娘を高校に行かせるために重労働をする父。
子供の難病の治療費のお金をためるために働く夫婦。
家に帰るのは旧正月の数日だけ。
旧正月が終わればバスで天津に向かいます。
家族との別れ、切なくなります。

絶大な貧富の差

それがこの番組のテーマだと思いますが
私が感じたことはもう少し違うことでした。

中国の人々には将来を思う輝きを感じました。
夢があるのです。
富人にはもちろんですが
農民工にも夢があります。
学校に行って高収入を得たいと思う子供たち。
それを支えようと一生懸命に働く親。
夢の実現に向けての毎日です。
苦しくても悲しくて耐え忍ぶことができるのだと思います。

戦後の日本は日本国憲法の下
脅威の高度経済成長を遂げ国民総中産階級になりました。

低成長時代になった今の日本で
苦しくても、悲しくても耐えられるだけの
夢を思い描くことができるのか?
日本の将来に夢を持つということは
自分の将来に夢を持つことと直結していると思います。

そして、裕福になった日本人の心には
労働に対する感謝や尊敬の気持ちが薄れてます。
過酷な労働をしなくてもそこそこの給金を得られます。
食べられることも当たり前
高校・大学に行くことも当たり前
それでも、まだまだ足りないとさえ思っています。

子供が親に感謝するという気持ちが薄れています。

中国の人々には
働く人に対して家族の感謝の気持ちがある。
尊敬の気持ちがある。
愛があります。

貧しくても苦しくても夢や愛や感謝や尊敬に溢れる家族を
少し羨ましく感じました。

弱者切り捨て政策で
健康保険が払えず、医療を受けられない人々が増え始めています。
再び日本にも貧富の差が広がり始めました。

ニッポンの未来は?



Oct.7.2007(Sun)16:30 | Trackback(0) | Comment(0) | ひとりごと | Admin


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